養殖(活魚)槽への光酸化促進反応法
養殖(活魚)槽へのご提案。現状設備での最大の問題点などをご連絡頂ければ検討します。
| 1. | 海水 or 淡水なのか? |
| 2. | 循環水 or ワンパス水? |
| 3. | 魚種? |
| 4. | 水質 |
| →海水ならば湾内 or 湾外?(水質が違います) →淡水ならば河川水 or 地下水? |
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| 5. | 現状の養殖場のシステム |
| →生物処理などがあるのか? →濾過器の有無? |
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| 6. | 目的は |
| →単に殺菌 or 浄水 |
→くみ上げた水量をユースポイント直前で殺菌するだけ
・循環で利用しており、生物濾過がある場合
→脱色・有機物の低減・アンモニアの低減をはかる
目的・水量により機器コストは40万円〜となります。
※設置工事や調整費は含みません。
光酸化を利用するか、単純なUV殺菌を利用するかで機器コスト及び目的も変化します。
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弊社取り扱い商品です。
- UV・AOPバイオクリーン
- 光酸化促進装置(プール水浄化・地下水利用・排水処理など)
- 表面改質(処理)装置
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SSPL16−110 SSP21-200 SSP2003N-2
- 流水殺菌:紫外線254nmのみ
